TEAM TRAVEL, REIMAGINED
「同じ場所に行った」から、
「一緒に乗り越えた」旅行へ。
社員旅行、研修、ゼミ・サークル合宿。せっかく全員が集まっても、いつものグループで固まり、交流が深まらないことがあります。
SUPなら、水面という少し特別な環境が自然な声かけを生みます。得意な人だけで進めない課題を通して、役割・判断・助け合いが目に見える体験になります。
6 EXPERIENCES
海の上で育つ、6つのチーム体験
PROGRAM DESIGN
目的から選ぶ。組み合わせてつくる。
競争・協力・交流・問題解決・記憶づくりまで、50種目から企画します。
操作を楽しむ
まずは直進、旋回、後ろ向きなど。笑いながらSUPに慣れ、チーム内の声かけを増やします。
例:真っすぐ選手権/スラロームペアで息を合わせる
二人乗りや目隠しナビなど、伝える側と受け取る側の両方を体験します。
例:役割交換/シンクロパドル支え合って渡る
複数のSUPを使い、全員の安全と順番を考えながら課題を突破します。
例:SUPブリッジ/島渡りゲームで熱くなる
柔らかいボールやスポンジを使い、判断・役割分担・切り替えを楽しみます。
例:スポンジポロ/ボール運び探して、解く
水上の手がかりを集め、チームで情報を整理。体力差があっても役割を持てます。
例:SUP宝探し/ミッションラリー全員でフィナーレ
速い人だけでは成立しない最終課題。全員の成功を、全員で喜べる締めくくりです。
例:全員ゴールチャレンジ上記は企画例です。天候・海況・参加者の経験・当日の体調により、内容を変更または中止する場合があります。
ACTIVITY CATALOG
全50種目を、横にめくって見る。
左右にスワイプ/スクロールして、カタログ全16ページをご覧ください。
















※掲載写真には、各種目の内容を分かりやすく伝えるためのイメージ画像を含みます。
STAY TOGETHER
体験のあとも、一緒にいる時間が途切れない。
チームづくりは、水上だけで完結しません。伊豆irohaなら、振り返り、食事、語らい、宿泊まで同じ旅の流れとして相談できます。
振り返る
体験中の役割や気づきを、その日のうちに言葉にする時間を設計できます。
食卓を囲む
同じ課題を乗り越えたあとだからこそ、食事中の会話も自然に深まります。
余韻をつなぐ
移動で解散せず、同じ場所で一日を締めくくる。幹事さまの手配もまとめて相談できます。
HOW TO PLAN
ご相談から実施まで
- 01目的を共有
研修、交流、思い出づくりなど、今回の旅行で実現したいことを伺います。
- 02参加条件を確認
人数、年齢層、経験、日程、移動手段、宿泊内容を整理します。
- 03企画をご提案
種目の組み合わせ、時間配分、滞在の流れを個別に調整します。
- 04安全条件を確認
会場、ガイド体制、装備、天候時の代替案を関係者と確認します。
- 05当日を迎える
受付・体調確認・安全説明を行い、状況に応じて内容を最終判断します。
SAFETY FIRST
盛り上がるほど、
安全ルールは明確に。
- ライフジャケットを正しく着用し、ファスナー・黒帯・バックルを相互確認
- 参加者の体調、風・波・雷・視界、救助動線を開始前と種目間に確認
- 停止信号、落水時の行動、活動範囲を全員で共有
- 天候・海況・参加者の状態により、短縮・変更・中止を判断
実施可否と当日の内容は、現地の規程・保険条件・運営体制を踏まえて決定します。
FAQ
よくあるご質問
SUPが初めてでも相談できますか?
はい。経験、年齢層、体力差を伺い、導入練習や座位・膝立ち中心の内容を含めて個別に検討します。
何人から実施できますか?
人数だけでなく、使用できる艇数、会場、スタッフ体制によって変わります。参加予定人数を添えてお問い合わせください。
雨天や海況が悪い場合はどうなりますか?
安全を優先し、短縮・内容変更・中止を判断します。ご希望に応じて陸上での代替プログラムも含めて事前に相談します。
宿泊や食事とまとめて相談できますか?
はい。伊豆irohaでの宿泊、食事、館内での振り返り時間などを含め、旅行全体の流れとしてご相談いただけます。
料金はどのくらいですか?
内容、人数、所要時間、会場、必要な体制により異なるため個別見積りです。ご予算も含めてお問い合わせください。
仲間と過ごす時間にこそ、価値がある。
伊豆の海と滞在を、
チームが変わるきっかけに。
目的・日程・参加人数がおおよそ分かると、より具体的にご案内できます。